2020年12月2日水曜日

米国の逆デモクレイジー9

https://www.youtube.com/watch?v=GP6hQrS4FDA&t=620s
自分たちが完全にあやつっているマスコミが、メカ=バイデンの大統領当選を報じ、しかも人事をどんどん決めているのに、副大統領になるはずのハリスは、カリフォルニア州選出の上院議員をまだ辞職していないそうだ。これは当然辞職するべきで、オバマなんぞは、当選と報じられ、すぐに辞職している。何かやましいことがあるのだろうか?きっとある。今回の大不正が正され、トランプが大統領になったら、上院議員でもなくなるからだ。と、いうことはトランプ側に不正を暴かれ、メカ=バイデン政府はできないことを予測しているとしかいいようがない。

2019年政権移行改善法というのが可決されていて、それによると新たに選出された政権移行チームのメンバーは、全員が外国政府の代理人として行動していないこと、国益との衝突がないことを書面で宣言することを義務付けられている。一旦この宣誓をすれば後に嘘をついていたことが発覚すれば(たとえば、バイデンの変態息子の起こした事件が真実と判明した場合バイデンは)、刑法に違反したことになるんだとか。

…トランプ側の戦略がここまで用意周到とは驚きである。以前エントリーしたが、副大統領候補のハリスの夫は、中国との関わりは極めて凄い。中国共産党との関係が暴かれると彼らは刑事犯なのである。メカ=バイデンは言うに及ばず。オルブライトの仲間が政権の高官になるらしいが、彼らもズブズブである。こりゃあ、あかんわ。

https://www.youtube.com/watch?v=GP6hQrS4FDA&t=620s

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