ディベートの緊張感のある雰囲気づくりには、ストップウォッチとこのテーブルベルは欠かせない。枚方市内を諦め、京都・八幡市の巨大なホームセンターへ向かった。おそらく最大の売場面積を誇る文具売り場にもなかった…。もし階下のホームセンターになかったら諦めて他の方法(PCを使って、テーブルベルのSE化など)を探そうと思っていたのだが、最後の最後に「見本品」のテーブルベルを発見した。在庫はないという。見本だろうと何だろうとかまわない。すでに価格の問題でもなくなっている。というわけで、5時間半にわたるテーブルベル探しの旅を終えたのだった。ふぅー。
2026年1月15日木曜日
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