2026年7月18日土曜日

ヤンキース第1戦に痺れた

https://www.youtube.com/watch?v=aB0LnXKqvtQ
ササミローキ投手が、最速164.8kmの速球を投げて、ヤンキースを自責点0に抑えた。実際は1点入ったのだけれど、パヘスのエラーとラッシングのエラーによるもの。覚醒したササミローキ投手に大拍手である。試合は、ベッツ選手が四球を選んだ後、マンシー選手が逆転2ランを放って、僅差で初戦をものにした。ところで、最大のピンチで、パヘス選手が上手くさばいで、ベッツ選手に送り、彼の好返球でラッシング捕手が本塁を守りきったシーン。エラーした2人がベッツ選手のファインプレーで帳消しにしたのもいい。いやー、痺れる試合だった。ちなみに、大谷選手は無安打だったけれど、いい当たりを飛ばしていたのでちょっと安心した。

0 件のコメント:

コメントを投稿