2026年4月4日土曜日

大谷選手第1号B・F・Tも続く

https://www.youtube.com/watch?v=vuZwKwC-Jio&t=11833s
朝起きて、ドジャーズのナショナルズ戦の結果を見た。東海岸(ワシントンD.C.)なので、最もライブできない時間帯の試合だったのである。

ついに、大谷選手に第1号・同点3ランが出た。さらに、ベッツ選手が第2号2ランHRで逆転。4回にパヘスも2ラン、5回にはフリーマンが2ランHR、7回にタッカーのソロHRと、HR揃い踏みの試合だった。

ここまで4勝2敗。特に、上位打線(大谷/タッカー/ベッツ/フリーマン)が不調で、1割・2割台の打率。”よく勝ち越せていてるものだ”という評価が多かった。なんとか下位打線が頑張ってくれていたおかげ(特にパヘスの成長が素晴らしい)なのだが、今日の試合は、シーズン前に「反則」と言われていた上位打線爆発で、MVPトリオ+タッカーの面目躍如といったところ。この調子で連勝を続けてほしいものである。

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