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| https://www.youtube.com/watch?v=pjHVnkeC8Yk |
とはいえ、第一戦などはブルージェイズが可哀想になるほどのボロ勝ちだった。ブルージェイズは怪我人も多く、苦戦中。第二戦では、監督が退場になるほど追い詰められていた。両者とも、まだまだこれからである。ベッツがベンチにいるので、少し安心している。
ESDとアフリカの開発経済学をライフワークにしている元大阪市立高校教諭のブログです。ケニア、南ア・ジンバブエ、ブルキナファソに足を運びました。58歳で、マレーシアの日本語学校に3年半勤務、その後四国最西端の三崎高校公営塾塾長となり、64歳で大阪に戻り、兵庫県の私立高校の2年間を経て、4月から大阪市の私立高校にお世話になっています。 メールアドレス:bfa.katabiranotsuji@gmail.com
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まず、大阪市教育委員会のアメリカ視察旅行の際、日本からLAX(ロス)経由でBWI(ボルチモア)に大陸横断して夜に着いた。ボルチモアとD.C.視察後、BOS(ボストン)へは、DCA(ナショナル空港)から向かった。このナショナル空港は国内線の空港で、大阪で言えば伊丹空港のような存在である。
国連は、ブルキナファソに政党解散命令の撤回と市民社会への弾圧をやめるよう強く要請したが、軍事政権は、西側諸国特に旧宗主国のフランスを敵視しており、多数の国際メディアを活動休止、一部ジャーナリストを国外追放している。
この背景には、イスラム過激派による1800人を超える民間人を虐殺、過激派への協力を疑われた民間人を軍が処刑したという背景がある。まさに国家非常事態といえる。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20260402GYT1T00302/#google_vignette
ブルキナに足を運んだことのある私は、ブルキナべ達が、イスラム教徒もキリスト教徒も平和的に共存していたことを知っている。北部のサヘル地域に、ニジェールやマリから、過激派が侵入しているので、私が訪れたサヘルの村はどうなっているのだろうと暗澹な気持ちになる。そもそも世界的にも最も貧困な地域であるが、当時少女だった子たち(画像参照)はうまく逃げ出せただろうか。彼らの財産である牛は確保できているのだろうか、と思う。
また、反イスラム感情の高まりを受けて、首都ワガドゥグーのコーラン学校の生徒たち(事実上は、貧困故に親に口減しされた子供たち)は、ちゃんと食事にありつけているのだろうかと思う。
たしかに、軍事政権が言う「民主主義を忘れる必要がある。」という言霊には強い毒が潜んでいると思うが、国連の形式的な言(国連は言うだけで何もしてくれないし、マリや二ジェールから反仏的な政権が出来たことで仏軍も撤退してしまった。)に比べて、はるかに真実味がある。そもそもフランスの過去の帝国主義政策が招いたこの混乱、フランスはどう受け止めているのだろうか。
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| https://www.youtube.com/watch?v=8tu9pQjYfpg&t=11s |
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| https://cocokara-next.com/athlete_celeb/mookie-betts-yada-method/ |
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| https://www.jiji.com/jc/d4?p=fki089-img289&d=d4_spo |
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| https://www.sankei.com/article/20210202-YMKH6GCP65KS5LL5SSZJJMZHYY/ |
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| https://www.youtube.com/watch?v=vuZwKwC-Jio&t=11833s |
ついに、大谷選手に第1号・同点3ランが出た。さらに、ベッツ選手が第2号2ランHRで逆転。4回にパヘスも2ラン、5回にはフリーマンが2ランHR、7回にタッカーのソロHRと、HR揃い踏みの試合だった。
ここまで4勝2敗。特に、上位打線(大谷/タッカー/ベッツ/フリーマン)が不調で、1割・2割台の打率。”よく勝ち越せていてるものだ”という評価が多かった。なんとか下位打線が頑張ってくれていたおかげ(特にパヘスの成長が素晴らしい)なのだが、今日の試合は、シーズン前に「反則」と言われていた上位打線爆発で、MVPトリオ+タッカーの面目躍如といったところ。この調子で連勝を続けてほしいものである。
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| https://note.com/beloved_tomoka/n/nd0be0c700d87 |
一番重要なのは、被害者の保護者が立ち上げたNOTEを読むことではないか。そこに書かれてあることが最も重要である、と私は思う。
https://note.com/beloved_tomoka/n/nd0be0c700d87
保護者は、左も右も自分に都合の良い身勝手な発言をしていることに冷静に批判している。左翼活動家が言うようにこの辺野古反対運動に賛同したいなどと思っていなかったこと。また百田氏の十分認識していて抗議船に乗ったゆえの自己責任論にも、反論している。当時のシチュエーションを考えて欲しい。乗船拒否できる状況ではない。そもそも、辺野古を含むFコースには、水族館が含まれており、そこに行きたくて、コースを選択したのであることを明言されている。
http://blog.goo.ne.jp/gyp-vision/e/52 415d4f7d36c385343f6a399df601f1 昔々、私がまだ中学生だった頃、春休みを利用して東京の親戚の家に遊びに行ったことがある。当時、私はクラシック音楽に凝っていたのだが、早稲...