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| https://www.youtube.com/watch?v=9OkZsV_lufk |
山本由伸投手は、8回まで、その後無失点で投げきった。もしかしたら完投するかも、という好投でもあった。救援のドライヤー投手が9回に1発打たれたが、御愛嬌。
ESDとアフリカの開発経済学をライフワークにしている元大阪市立高校教諭のブログです。ケニア、南ア・ジンバブエ、ブルキナファソに足を運びました。58歳で、マレーシアの日本語学校に3年半勤務、その後四国最西端の三崎高校公営塾塾長となり、64歳で大阪に戻り、兵庫県の私立高校の2年間を経て、4月から大阪市の私立高校にお世話になっています。 メールアドレス:bfa.katabiranotsuji@gmail.com
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| https://thedigestweb.com/baseball/detail/id=115511 |
一塁のフリーマン選手も、遊撃手のベッツ選手も、そして三塁のマンシー選手に代わって出たエスピナル選手も。中でも、二塁のロハス選手の超ファインプレーは凄かった。(画像参照)ピッチャー強襲の打球をササミローキ投手がグローブで弾いた打球を素手でとって、すごい角度から一塁へ送球。最初はセーフの判定だったが覆りアウトになった。ホントに今年引退?まさに守備職人(WSで最終戦に同点HRを打った打撃でも大功労者なのだが…。)といえるだろう。
相手投手も好投していて、打線の援護がなく、結局、ササミローキ投手には勝利はつかなかったのだが、最終回にフリーマン選手ンがサヨナラHRを打ってくれた。皆がなんとかササミローキ投手の好投に報いようとした試合だったと思う。明日は、エース・山本投手が先発する。同様に山本投手を支えて欲しいところだ。
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| https://news.yahoo.co.jp/articles/34399ffa544c2eccddbfe385faad8558dabf0390/images/000 |
先発のロブレスキー投手も快投していい感じだったのだが、後半に同点にされ、最後はタナスコがHRを打たれてサヨナラ敗けとなったのだった。休養日の大谷選手は、ベンチで延長戦に備え、準備していたのだが、あっけなく終わってしまったのだった。あーあ。今回は授業と重なりまくっていて、ハムショー氏のLIVEもほとんど見ていない。これは不幸中の幸いであったかも知れない。そんな試合であった。長いシーズン、いろいろあると思うのだが…。
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| https://auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/p1040343246 |
カフカが挙げられているのが面白い。プラハ生れのユダヤ人で、作品はドイツ語で書いた小説家であるが、プラハ労働者傷害保険協会で働いていたことが描かれている。有能だったらしいが、4コマ漫画の最後、その窓口に「カフ課」とあって笑った。『審判』『城』などでは、主人公が膨大な官僚機構を絶えずたらい回しにされ、ついには目的に達することができないことが描かれているらしい。もうひとつの『カフカ不可解』という4ページに及ぶ漫画の最後も「幸か不幸かカフカ」とあり、いしい氏のダジャレで終わっていて、笑った。
ユングのところでは、フロイトとの決別の理由が描かれていて、実に興味深かった。7週間のアメリカ旅行中2人は毎日一緒で、互いの夢の分析をしあっていた。ユングによればフロイトはユングの夢を不完全あるいは全く解釈できず、権威を失ったとしている。文章化だけでは漫画の面白さは再現できないが…。
ハイデガーから始まるのは当然で、ツッコミ所満載(ナチへの協力やアーレントとの愛人関係など)である。フッサール、ヴィトゲンシュタイン、カフカ、ニーチェ、マルクス、フロイト、ユングと第1章「越えゆく思想家たち」は続いていく。まだヴィトゲンシュタインまでしか読めてないので、おいおい書評を書ければと思うのだが…。
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| https://mmpolo.hatenadiary.com/entry/20160621/1466469292 |
http://blog.goo.ne.jp/gyp-vision/e/52 415d4f7d36c385343f6a399df601f1 昔々、私がまだ中学生だった頃、春休みを利用して東京の親戚の家に遊びに行ったことがある。当時、私はクラシック音楽に凝っていたのだが、早稲...