2026年10月3日土曜日
HONDAの原付バイクが来る
2026年10月2日金曜日
対戦相手はブレーブスに
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| https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/10/01/kiji/20261001s00001007140000c.html |
ところで、YouTubeでは、大谷選手を差し置いてMVP候補の最有力者のカブスのPCA選手(画像参照)を批判する話題が多い。シーズンでは40-40を達成するなど実績は十分なのだが、パドレスとのワイルドカード争いでは、7打数無安打に終わってカブスは0勝2敗で終わってしまった。まるで敗北の主犯のように言われている。特に審判への執拗な抗議など、若い故の焦りが目立っていたようで、MVPとしての品格が問われそうだ。昨春の東京シリーズで、カブスに元気なセンターがいると知って、ちょっと応援していたのだが…。
すでに大谷選手の眼中には、MVP争いなどなく、3連覇への熱い想いだけだろう。投手としての復帰が叶わなかった故に、また9月など故障のため、打撃も昨年とは遠い状態になってしまった故に、残念ではあるが…。それより何より3連覇である。調子を上げていって欲しいと祈るばかりである。
2026年10月1日木曜日
ポストシーズン2日目の結果
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| https://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/mlb-postseason- world-series-2026-tournament-bracket/blt1cce9f75da3a2365 |
最近のYouTubeでは、MLBに関しての嘘っぽい動画が多くて、ちょっと困っている。
2026年9月30日水曜日
愛車へのレクイエム
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| https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/30/2004-2006_Daihatsu_Move_Custom.jpg?utm_source=ja.wikipedia.org&utm_campaign=imageinfo&utm_content=original |
佐田岬半島の西端の三崎から、週一のペースで、八幡浜市まで買い出しに行ったし、周辺の大洲や内子、宇和島や愛南、松山、新居浜の別子銅山、四国カルストにもドライブした。三崎から大阪まで何度も往復したし、学園の面接の際には三田まで往復もした。ただ、大阪の自宅に戻ってからは、京都の息子夫婦のところまで何度か走ったが、最近は近隣の買い物や通院主体で、月に何度か乗るに過ぎない。
いろいろ考えたのだが、結局廃車することにした。妻の意見を入れて、もう自家用車自体も持つことはやめようということになった。加齢のこともあるし、経済的負担も大きい。で、結局、私のバイクを新たに購入することになった。夫婦で1台ずつ原付に乗ることになったわけだ。もう車のハンドルを握ることもないというのは実に寂しい。なんか終活の始まりのような気もするのだった。
2026年9月29日火曜日
北の国から 初恋
この『北の国から』のストーリーの縦糸は、不倫による結婚のスパイラルである。最初のドラマは、不倫され離婚した後、黒板五郎が純と蛍をつれて失意の中故郷の富良野に帰るところから始まり、後に蛍も純も同様の不倫によって結婚をするという宿業的な話である。
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| https://www.bsfuji.tv/kitanokunikara/story/sp_87.html |
前述の家族旅行では、富良野の麓郷に寄った。ドラマで使われた黒板家の家なんかがあって、ずっとさだまさしのテーマ曲が流れていた。今はどうなっているのだろう。
2026年9月28日月曜日
最終ジャイアンツ3連戦
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| https://www.youtube.com/watch?v=xOfZTU0nOU4 |
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| https://www.youtube.com/watch?v=Qiy76S0b-eA |
2026年9月27日日曜日
イスラエルのソマリランド承認
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| https://que.dailyshincho.jp/node/19728/ |
ソマリランドは紛争の罠に沈むソマリアの北部、元イギリスの植民地だった地域である。モガディシオのあるいわゆる(南部の)ソマリアはイタリアの旧植民地で、今だに戦国時代のような部族対立に勤しんでいるのだが、ソマリランドの方は部族の長らが中心になって早めに武装解除を行った地域である。ただ、駱駝の放牧くらいしか産業はなく、決して豊かとは言えない。はるかにソマリアよりマシな国なのである。
そのソマリランドに、国家承認という手を打ったイスラエルの狙いは、対岸のイエメンのフーシ派に対する軍事拠点づくりとも、パレスチナ人の移住先とも言われている。多くの国がこの国家承認に反対(モガデシオのソマリアへの重大な主権侵害)している。しかしイスラエルは一筋縄ではいかない国である。そんなことは気にしていない。イスラエルと手を握ったソマリランドにとって、吉と出るか凶とでるか。私は後者のような気がするのだが…。











