2026年8月16日日曜日

天王山ブリュワーズ第3戦

https://www.youtube.com/watch?v=1Ry4EtW3uiw
天王山ブリュワーズ戦、1勝1敗で迎えた第3戦は、サイ・ヤング賞最終力候補のミジオロスキー投手がブリュワーズの先発。ドジャーズは先発落ちが微妙なロブレスキ投手。かなり分が悪い試合である。大谷選手との最初の対決にミジオロスキー投手が、167kmのストレートを投げてきた。凄いな。2回表、2ランHRを打たれた。ロブレスキ投手は4試合10発目の被弾。3回裏、大谷選手が内野安打のコール選手を置いてタイムリー3塁打。1点を返した。やったーっ。4回表またまたロブレスキ投手が2ランを被弾。5回裏は満塁のチャンスを作ったのだけれど、大谷・フリーマン両選手に対してギア解放、連続三振で無得点。やはりミジオロスキー投手は凄いなと思う。その後はブルペン陣に抑えられたが、9回裏ツーアウトから1・2塁の最後のチャンスだったが、今日先発のコール三振でジ・エンド。まあ、敗北覚悟だった試合だったので…。明日は絶対勝たねば…。スクーバル投手が先発予定である。

0 件のコメント:

コメントを投稿